備前焼 narutaki news

備前焼鳴瀧窯narutakiの暮らしと日常です

ごあいさつ

2018 謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。 本年も鳴瀧窯を何卒よろしくお願い申し上げます。 2018年 鳴瀧窯 安藤

2017年 年末によせて

お飾りのポジションチェック中。 やっと、おとといで予定していた全ての方への発送がひと区切り。 昨日は1日工房の大掃除です、 (しかし子供2人にロックオンされ、なかなか進まないので強制休憩・・。 結局時間切れで窓拭き出来ず) ありがたい事に、今年は…

2017仕事はじめ・今年の目標3つ

4日から通常営業している鳴瀧窯、 今年も、いつも通りのゆるーいお正月でした。 今年は、義姉ファミリーも一緒に年越しだったので大人数でのお正月! 去年も書いてた、今年の目標3つ 今年も自分の備忘録を兼ねて書いておこうと思います。 ちなみに、去年の目…

謹賀新年 2017

新年明けましておめでとうございます 皆様にとって幸多き1年となりますように 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます 2017年元旦 鳴瀧窯

2016年末によせて

2日かけて、工房の大掃除を終え (こどもがいると、なかなかえいやーとすすみませんね・・) 松としめ縄を飾って、ようやく自宅でほっとひと息です。 (壁を塗りたいなあ・・) 今年もあっと言う間の1年でした。そこで勝手にこんな企画、 鳴瀧窯の2016年NEWS…

Parqueさん展示終了、ありがとうございました!

昨日、28日(日)でParqueさんでの展示「備前のうつわのある暮らし」 無事に終了致しました。 期間中、足を運んで下さったみなさま イベントにご協力頂いた各専門家の方々 そして何より素敵な展示を企画提案していただいたParque様に 心からお礼を申し上げま…

謹賀新年 2016

初春のお慶びを申し上げます 本年も変わらぬご厚情をお願い申し上げます 平成28年 元旦 鳴瀧窯 安藤 騎虎・樹里

年末に寄せて

2015年も終わり、気付けば今月は2回しかブログを更新できず・・ そして今日は大みそかではありませんか、はやっ。 今年は、個人的には新年早々自分がウイルス性胃腸炎になり、 そして夏に妊娠が分かった後は結構なつわり・・・。 落ち着いたと思ったら今度は…

仕事はじめ

ほとんどの方が仕事はじめだった昨日、 皆様明けましておめでとうございます。 出勤したのは良いけれど、前日から続く嘔吐とだるさで 全く集中出来ない有り様。 午前中にて早退し病院へ行くとウイルス性胃腸炎…。 点滴を打ってもらい薬を飲んで、今は家のベ…

謹賀新年

皆様に幸多き一年となります様に、 今年も鳴瀧窯をどうぞ宜しくお願い致します。 2015年 元旦

良いお年を!

クリスマス、我が家にもサンタさんがやってきました。 新しいおもちゃとお洋服、それに一番テンションがあがったのが「すべり台」! 最近は長机で「即席すべり台」を作り遊ばせていたのですがこれで一人でも 遊んでくれそうです^^ いつものチキンと、生ハ…

個展終了

6/2、無事に一ヶ月の個展が終了致しました! 個展としては長めの一ヶ月まずはギャラリーを提供して下さった ガレリーア レティロ・デ・オーロさまに心より感謝致します。 スタッフの方たちがご出身が岡山だという事でこちらも親しみがわきました 搬入・搬出…

謹賀新年

本年も鳴瀧窯を宜しくお願い致します 皆さま良いお正月をお過ごしください。 平成26年 元旦 鳴瀧窯 安藤 騎虎 内

年末によせて

2013年も後わずかとなりました。 今年も2回の窯焚き・秋の備前焼まつり・東京でのイベント等々 めまぐるしく過ぎていき気が付けば季節が過ぎて行った様な気がします。 加え、こどもも日々成長しバタバタと後を追いかける様な毎日 合間に家の事・工房で…

窯出し終了致しました!

約2週間とちょっとの窯出し期間、先日無事に終了致しました。 ご購入頂いた皆様本当に有難うございました。 今回、いつも来て頂いている方々(感謝!)や 初めて鳴瀧窯を訪ねて下さる方が多かった様に感じます。 そして今回は特に、若いご夫婦の方や女性の方…

謹賀新年

今年一年良い事が皆さまにも沢山あります様に・・。 本年もどうぞ宜しくお願い致します。 2013年 元旦 鳴瀧窯 安藤 騎虎 内 ※年明けは1/5(土)~営業致します。

迎春

今年もひき続き、鳴瀧窯を宜しくお願い致します 健やかで穏やかな一年になります様 皆様良いお正月をお過ごし下さいませ 2012年 元旦 鳴瀧窯 ※年明けは4日(水)より開けております。

謹賀新年!

新年明けましておめでとうございます。 みなさまどんなお正月をお過ごしでしょうか? 新年より 鳴瀧窯日記を訪問いただいて、ありがとうございます。 昨年は初めての窯も出す事が出来、周りの方々のお陰で本当に沢山の方々に 鳴瀧窯の器を手にとっていただく…